2008/09/28
世界一風変わりなセラピスト
今、私が色々な活動している中で沢山の人と出会います。
意見が全く違う人と一緒に時間を過ごすこともよくあります。
私はそんなとき、相手を批判することでは
本当の平和は訪れない。
ということをここ数年、実感してきました。
神仏混淆(しんぶつこんこう)の発祥地でもある若狭に
移り住むことになってこの土地におられる八百万の神々の声を
敏感に受け取るようになりました。
またここは同時に世界一の原発密集地でもあります。
人の思考がめぐる陰陽を日常的に感じる場所でもあります。
この地に移り住んで、私は自然にあるものに導かれ始めました。
そして今春、ある人に出会うことになりました。
その人のことが書いたエッセイがあります。
ご縁がある方はぜひ読み進めてみてください。
とてもおすすめです。
人生が一変するかもしれませんよ。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
世界一風変わりなセラピスト
二年前、ハワイに住む一人のセラピストの話を聞いた。
その人は触法精神障害者
(訳注:刑法罰に問われたものの、精神障害を理由に
不起訴、減刑、あるいは無罪となった人のこと)
の病棟に収容されていた人たち全員を、 誰一人診察す
ることなく癒したそうだ。
その心理学者は患者のカルテを読み、自分がどのように
してその人の病気を創りだしたのかを理解するために、
自分の内側を見たのだそうだ。
彼が自分自身を改善するにつれて、患者も改善したという。
最初にこの話を聞いたとき、都市伝説だと思った。
自分自身を癒すことによって他の誰かを癒すなんてことが
どうやってできるだろう?
最高の自己改善の達人であったとしても、どうやって触法
精神障害者を癒すことができるだろう?
私には理解できなかった。
論理的な話ではなかったので私は受け入れなかった。
しかし、一年後に同じ話をまた聞くことになった。
セラピストはホ・オポノポノというハワイの癒しの
プロセスを使ったのだという。
初めて聞くものだったが、忘れることができなかった。
もしその話が本当なら、私はもっと知らなければならなかった。
私は「完全な責任」とは、私の言動に対する責任は私にあると
いう意味だと前々から理解していた。その向こうのことは、自
分の管理を離れていると。
ほとんどの人たちは完全な責任というものを、そのように考え
ているのではないかと思う。
私たちは自分の行いに対して責任があるのであって、他の人の
行いに対してではない。精神病の人々を癒したハワイのセラピ
ストは、私に完全な責任についての
進化した新しい観点を教えてくれることになった。
彼の名はイハレアカラ・ヒュー・レン博士。
私たちは最初の電話でたぶん一時間は話しただろう。
彼にセラピストとしての仕事の全貌を語ってくれるようお願いした。
彼はハワイ州立病院で4年間働いたことを話してくれた。
触法精神障害者を収容していた病棟は危険なところで、心理学者は
月単位でやめていき、職員はよく病欠の電話をかけてきて、
やめていく人もいたそうだ。人々がその病棟内を歩くときには、
患者に攻撃されないように壁に背中をくっつけて通ったらしい。
それは生活するにも働くにも訪ねるにも心地よい場所ではなかった。
レン博士は一度も患者を診なかったのだそうだ。
彼は診療室を持って患者らのファイルに目を通すことには合意した。
それらのファイルを見ながら、彼は自分自身に働きかけた。
彼が自分自身に働きかけるにつれて、患者に癒しが起きはじめた。
「2、3月後には、以前は手足を縛られていた患者たちが、
自由に歩くことを許可されていました」と彼は言った。
「多量の投薬が必要だった人たちは、投薬をやめつつありました。
そして退院の見込みのなかった人たちが退院していったのです。」
私は畏敬の念に打たれた。
「それだけではありません」彼は続けた。
「職員が仕事に来ることを楽しみ始めたのです。
常習的欠勤や退職は消え去りました。
患者は退院していくし、職員全員が仕事に来るようになった
ので、最後には必要以上の人数の職員が残りました。現在、
その病棟は閉鎖されています。」
ここで私は問わなければ気がすまなかった。
「それらの人々に変化をもたらすような何を、あなたは自分自身
の中で行っていたのですか?」
「私は彼らを創りだした自分の中の部分(パート)を癒していただ
けです」と彼は言った。
私には分からなかった。
レン博士は説明した。
あなたの人生への完全な責任とは、あなたの人生の中の全てが??
単にそれがあなたの人生に存在しているというだけの理由で?
?あなたの責任なのだと。
文字どおりの意味で、全世界があなたの創造なのだと。
ヒャー。これはなかなか納得できるものではない。
自分の言動が自分の責任だということと、私の人生におけるあら
ゆる人の言動の責任が私にあるというのは全く別の話ではないか。
それにもかかわらず、実際のところは、もしあなたが自分の人生
の全責任を負うならば、
あなたが見たり、聞いたり、触れたり、その他どんな方法であれ、
あなたが経験する全てがあなたの責任なのだ。それはあなたの人生
の中にあるのだから。
これはつまり、テロリストの活動、大統領、経済?
?あなたが経験していて好きではないこと?
?を癒すのは、あなた次第だということである。
言ってみれば、それらは存在してはいないのだ。
あなたの内面からの投影である以外には。
問題は彼らに関するものではなく、あなたに関するものであり、
それを変えるには、あなたはあなたを変えなくてはいけないのだ。
このことは把握するのも難しく、ましてやそれを受け入れて実際に
生きることはもっと難しいとわかっている。
非難のほうが、完全な責任よりもはるかに簡単である。
しかし、レン博士と話すにつれて私は気づき始めた。
彼にとっての癒し、そしてホオポノポノにおける
癒しとは、あなた自身を大切にすることなのだと。
あなたが自分の人生を改善したければ、あなたは自分の人生を
癒さなければならない。
もしあなたが誰かを癒したければ
?たとえそれが精神障害を持った犯罪者であっても?
あなたはそれを、自分自身を癒すことによって行うのだ。
どのようにして自分自身を癒すことに取り組んでいたのかと
私はレン博士にたずねた。患者のカルテを見ていたときに、
彼は具体的には何をしていたのだろう?
「私はただ『ごめんなさい(I'm sorry)』と 『大切だよ(I love you)』を
何度も何度も言い続けていただけです」と彼は話した。
それだけ?
それだけ。
あなた自身を大切にすることが、あなた自身を好転させる最も
素晴らしい方法であり、あなた自身を好転させるにつれて、あ
なたはあなたの世界を好転させるということが判明した。
これがどのように機能するかの簡単な例をあげてみよう。
ある日、誰かが私を不愉快にさせるメールを送ってきた。
過去そういう時には、私は自分に感情的な反応を引き起こす
ものについてワークしたり、あるいは意地悪なメッセージを
送ってきた人に理を説こうとすることで処理したものだった。
今回私はレン博士のメソッドを試すことにした。
私は「ごめんなさい」と「大切だよ」を声に出さずに言い続けた。
特定の誰かに向かって言ったわけではなかった。
私はただ愛の精神を呼び起こし、この外側の状況を創り出した自分の中を
癒そうとしただけだった。
一時間もしないうちに同じ人からメールが来た。
彼はさっきのメッセージについて謝罪していた。
私は謝ってもらうために外側に何も働きかけをしていないこと
を覚えておいてほしい。
私は返事すら書いていなかったのだ。にもかかわらず、
「大切だよ」と言うことで、私はどういうわけか彼を創り出し
ていた自分の内側を癒すことができた。
その後、私はレン博士が開いたホ・オポノポノのワーク
ショップに参加した。彼は今では70歳で、優しい祖父のような
シャーマンと見なされていて、ほとんど隱遁生活を送っている。
彼は私の著書『The Attractor Factor』をほめてくれた。
私が自分を向上させるにつれて、私の本の波動が上がり、
人々が本を読むときに
皆それを感じるだろうと彼は語った。要するに、私が向上すると、
私の読者も向上するということだ。
すでに売られて外に出ている本についてはどうなんですか?
と私はたずねた。
「それらの本は外にあるのではないよ。」彼が持つ神秘の智慧に
私はとても驚いた。
「未だにあなたの中にあるんだ」
つまり、外なんてないということだ。
この高度な技術を、それが値する深さとともに説明しよう
としたら、本が一冊書けるだろう。
あえて言うなら、あなたがあなたの人生の中のどんなものでも
改善したいのなら、見るべき場所はただひとつ、あなたの中である
、ということだ。
「あなたが見る時は、愛をもって見るように」
意見が全く違う人と一緒に時間を過ごすこともよくあります。
私はそんなとき、相手を批判することでは
本当の平和は訪れない。
ということをここ数年、実感してきました。
神仏混淆(しんぶつこんこう)の発祥地でもある若狭に
移り住むことになってこの土地におられる八百万の神々の声を
敏感に受け取るようになりました。
またここは同時に世界一の原発密集地でもあります。
人の思考がめぐる陰陽を日常的に感じる場所でもあります。
この地に移り住んで、私は自然にあるものに導かれ始めました。
そして今春、ある人に出会うことになりました。
その人のことが書いたエッセイがあります。
ご縁がある方はぜひ読み進めてみてください。
とてもおすすめです。
人生が一変するかもしれませんよ。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
世界一風変わりなセラピスト
二年前、ハワイに住む一人のセラピストの話を聞いた。
その人は触法精神障害者
(訳注:刑法罰に問われたものの、精神障害を理由に
不起訴、減刑、あるいは無罪となった人のこと)
の病棟に収容されていた人たち全員を、 誰一人診察す
ることなく癒したそうだ。
その心理学者は患者のカルテを読み、自分がどのように
してその人の病気を創りだしたのかを理解するために、
自分の内側を見たのだそうだ。
彼が自分自身を改善するにつれて、患者も改善したという。
最初にこの話を聞いたとき、都市伝説だと思った。
自分自身を癒すことによって他の誰かを癒すなんてことが
どうやってできるだろう?
最高の自己改善の達人であったとしても、どうやって触法
精神障害者を癒すことができるだろう?
私には理解できなかった。
論理的な話ではなかったので私は受け入れなかった。
しかし、一年後に同じ話をまた聞くことになった。
セラピストはホ・オポノポノというハワイの癒しの
プロセスを使ったのだという。
初めて聞くものだったが、忘れることができなかった。
もしその話が本当なら、私はもっと知らなければならなかった。
私は「完全な責任」とは、私の言動に対する責任は私にあると
いう意味だと前々から理解していた。その向こうのことは、自
分の管理を離れていると。
ほとんどの人たちは完全な責任というものを、そのように考え
ているのではないかと思う。
私たちは自分の行いに対して責任があるのであって、他の人の
行いに対してではない。精神病の人々を癒したハワイのセラピ
ストは、私に完全な責任についての
進化した新しい観点を教えてくれることになった。
彼の名はイハレアカラ・ヒュー・レン博士。
私たちは最初の電話でたぶん一時間は話しただろう。
彼にセラピストとしての仕事の全貌を語ってくれるようお願いした。
彼はハワイ州立病院で4年間働いたことを話してくれた。
触法精神障害者を収容していた病棟は危険なところで、心理学者は
月単位でやめていき、職員はよく病欠の電話をかけてきて、
やめていく人もいたそうだ。人々がその病棟内を歩くときには、
患者に攻撃されないように壁に背中をくっつけて通ったらしい。
それは生活するにも働くにも訪ねるにも心地よい場所ではなかった。
レン博士は一度も患者を診なかったのだそうだ。
彼は診療室を持って患者らのファイルに目を通すことには合意した。
それらのファイルを見ながら、彼は自分自身に働きかけた。
彼が自分自身に働きかけるにつれて、患者に癒しが起きはじめた。
「2、3月後には、以前は手足を縛られていた患者たちが、
自由に歩くことを許可されていました」と彼は言った。
「多量の投薬が必要だった人たちは、投薬をやめつつありました。
そして退院の見込みのなかった人たちが退院していったのです。」
私は畏敬の念に打たれた。
「それだけではありません」彼は続けた。
「職員が仕事に来ることを楽しみ始めたのです。
常習的欠勤や退職は消え去りました。
患者は退院していくし、職員全員が仕事に来るようになった
ので、最後には必要以上の人数の職員が残りました。現在、
その病棟は閉鎖されています。」
ここで私は問わなければ気がすまなかった。
「それらの人々に変化をもたらすような何を、あなたは自分自身
の中で行っていたのですか?」
「私は彼らを創りだした自分の中の部分(パート)を癒していただ
けです」と彼は言った。
私には分からなかった。
レン博士は説明した。
あなたの人生への完全な責任とは、あなたの人生の中の全てが??
単にそれがあなたの人生に存在しているというだけの理由で?
?あなたの責任なのだと。
文字どおりの意味で、全世界があなたの創造なのだと。
ヒャー。これはなかなか納得できるものではない。
自分の言動が自分の責任だということと、私の人生におけるあら
ゆる人の言動の責任が私にあるというのは全く別の話ではないか。
それにもかかわらず、実際のところは、もしあなたが自分の人生
の全責任を負うならば、
あなたが見たり、聞いたり、触れたり、その他どんな方法であれ、
あなたが経験する全てがあなたの責任なのだ。それはあなたの人生
の中にあるのだから。
これはつまり、テロリストの活動、大統領、経済?
?あなたが経験していて好きではないこと?
?を癒すのは、あなた次第だということである。
言ってみれば、それらは存在してはいないのだ。
あなたの内面からの投影である以外には。
問題は彼らに関するものではなく、あなたに関するものであり、
それを変えるには、あなたはあなたを変えなくてはいけないのだ。
このことは把握するのも難しく、ましてやそれを受け入れて実際に
生きることはもっと難しいとわかっている。
非難のほうが、完全な責任よりもはるかに簡単である。
しかし、レン博士と話すにつれて私は気づき始めた。
彼にとっての癒し、そしてホオポノポノにおける
癒しとは、あなた自身を大切にすることなのだと。
あなたが自分の人生を改善したければ、あなたは自分の人生を
癒さなければならない。
もしあなたが誰かを癒したければ
?たとえそれが精神障害を持った犯罪者であっても?
あなたはそれを、自分自身を癒すことによって行うのだ。
どのようにして自分自身を癒すことに取り組んでいたのかと
私はレン博士にたずねた。患者のカルテを見ていたときに、
彼は具体的には何をしていたのだろう?
「私はただ『ごめんなさい(I'm sorry)』と 『大切だよ(I love you)』を
何度も何度も言い続けていただけです」と彼は話した。
それだけ?
それだけ。
あなた自身を大切にすることが、あなた自身を好転させる最も
素晴らしい方法であり、あなた自身を好転させるにつれて、あ
なたはあなたの世界を好転させるということが判明した。
これがどのように機能するかの簡単な例をあげてみよう。
ある日、誰かが私を不愉快にさせるメールを送ってきた。
過去そういう時には、私は自分に感情的な反応を引き起こす
ものについてワークしたり、あるいは意地悪なメッセージを
送ってきた人に理を説こうとすることで処理したものだった。
今回私はレン博士のメソッドを試すことにした。
私は「ごめんなさい」と「大切だよ」を声に出さずに言い続けた。
特定の誰かに向かって言ったわけではなかった。
私はただ愛の精神を呼び起こし、この外側の状況を創り出した自分の中を
癒そうとしただけだった。
一時間もしないうちに同じ人からメールが来た。
彼はさっきのメッセージについて謝罪していた。
私は謝ってもらうために外側に何も働きかけをしていないこと
を覚えておいてほしい。
私は返事すら書いていなかったのだ。にもかかわらず、
「大切だよ」と言うことで、私はどういうわけか彼を創り出し
ていた自分の内側を癒すことができた。
その後、私はレン博士が開いたホ・オポノポノのワーク
ショップに参加した。彼は今では70歳で、優しい祖父のような
シャーマンと見なされていて、ほとんど隱遁生活を送っている。
彼は私の著書『The Attractor Factor』をほめてくれた。
私が自分を向上させるにつれて、私の本の波動が上がり、
人々が本を読むときに
皆それを感じるだろうと彼は語った。要するに、私が向上すると、
私の読者も向上するということだ。
すでに売られて外に出ている本についてはどうなんですか?
と私はたずねた。
「それらの本は外にあるのではないよ。」彼が持つ神秘の智慧に
私はとても驚いた。
「未だにあなたの中にあるんだ」
つまり、外なんてないということだ。
この高度な技術を、それが値する深さとともに説明しよう
としたら、本が一冊書けるだろう。
あえて言うなら、あなたがあなたの人生の中のどんなものでも
改善したいのなら、見るべき場所はただひとつ、あなたの中である
、ということだ。
「あなたが見る時は、愛をもって見るように」











No title
実践してみます。
ぼちぼちやけど・・・。
No title
ぼくのPCでは、文中の何カ所かに?マークがありますが、これは文字化けではないんですね。?があるためにすこし意味がさぐりたくなるところもありましたので、一応確認しました。
No title
ホ・オポノポノ、気になってたけど、通り過ごしていました。
知らせてくれてありがとう。
なんだか送なんだろうなって感じます。
でも、本当に理解して、受け入れてることって難しいかなぁ。
でも、やってみよ。
最近ときどき、神社におまいりして、お祈りをするよ!
No title
出会いに感謝
ところで…おめでとうございます!
こちらのプロフィールになかったので、メッセージミクシィに送りますね♪
自他不二
レン博士のメソッド素敵ですね。
明るく慈しみの心を持って生きたいです。
それから、おめでとうございます。
いつかまたお会いしたいです。
No title
わっ!ワタルくんが反応するとは思わなかったぁ。なんだか嬉しいなぁ。
ぼちぼちだよ。み〜んなね♪これからもよろしくです。ふくちゃ〜ん♪あっ、しつこい?
☆kazesan
タイムリーなのはやっぱり一つに繋がっているからかなぁ♪
kazesanと一緒に写真を撮ったあの日、私は魂のど真ん中に通じる何かを明らかに感じました。今でもそれが何かは鮮明にわからないけど、夢か現実かわからないほど透き通る風を感じたのです。kazesanの心はとても真っ直ぐで時には自分自身が折れそうになるほどの強さとその表裏一体にある弱さ。ん〜弱さというより優しさと言った方がいいかもしれませんね。
そんなあるがままのkazesan。きっと私がまだ生を受ける前にkazesanは私の中にいて私もkazesanの中にいて一緒に呼吸を楽しんでいたような懐かしい感じというか安心感があるのです。
二人が・・・ということではなく、何人かご縁のある人がそういう風だった感があるのです(笑)
そんなkazesanの言葉のうしろにある言霊の透明さ、だからこそあの写真がとれるんですね。
「 花は自分が美しいことを知って咲いてるのかなぁ。知らないから美しく咲けるのかなぁ」とよく小さい頃よくその空間にはまりこんでいました。
kazesanに出会ったとき、この頃の自分の心情がダブりました。
私は何が言いたいのだろう(笑)
ちょっと長くなりそうなので改めてメールしますね☆
いつもありがとうございま〜す。
☆ひろこさん
ほんと!!私もです。
10年ほど前にこの感覚が沖縄のきび畑で「ど〜ん」と急に落ちてきて、「あれれ?」って感じてたの。でもだからってどういう風に自分の中にアクセスしたらいいのか、わからなくって。10年間思考の中であっちこっち行ってました。でもどれもピンと来なくって(笑)
レン博士と会ってから「ど〜ん、ど〜ん」って腹に落ちまくり。
今、本当に生きてる!!って感じですね。ひろこさんもきっと。これからもよろしくです。
☆ゆいさん
ありがとうございます。
私あまり精神世界どっぷりっていうのはあえて避けているんだけれど
レン博士のは面食らってしまうほどしっくりきています。
きっと、このメソッドを使って自然と同化してしまう自分がいることに気づいたからかな。
このメソッドが全てとは思ってはいないのですが私には充分すぎるほど
私が求めている道に導いてくれたものでした。
そう、星野さんに通ずる道です。
10月に京都に用事があって出向きます。多分来週かな?
その時にタイミングが合えばゆっくりお話ししたいですね。
また連絡しますね。
No title
レン博士のサイン入り著書は珍しくマーカー付きで愛読中。
東京セミナーは参加できない代わりに、日々できるだけ実践してると、確かに現象面、心持ち、変わってきているなと思います。
No title
そうなんですかぁ。ぜひおすすめです。
>でも、本当に理解して、受け入れてることって難しいかなぁ。
いえいえ。ビックリするくらいとっても簡単なんです。
もう一段階、自分の内側に入るエッセイがあるんですけど、10ページ位かな。
読み終わった時には「えっこれだけ?」って思ってしまうくらいに。
でも本当に全てが変わっていきました。みるみると・・。
言葉だけで伝えると誤解を招きやすいのでこんど丁寧にブログアップしてみます。
ポイントは思考を使わない!って事なんですって。
自分の仕組みと全ての繫がりが内側から湧き出る感じがしている今日この頃です。
☆はやしさん
そうなんです。仏法とも通じているし、もっといえば禅やキリストの教え、
すべての尊い教えが宗教になる以前のものはきっとここから来ていると思います。
私は春に大阪で二日間のワークを受けることができました。
人生のシンプルさに驚きましたっ!!
No title
なんだか最近の疑問への答えをいただいた気がします^^
引き寄せの法則もどうもあまり腑に落ちなかったけれど、レン博士のお話はとてもシンプルであり、真実のように感じました。
早速私も実践します!
ありがとうございます☆
No title
なんと私が受けた時のセラピストは小浜の方なんですよ!
No title
私も引き寄せの法則には直感的に腑に落ちていませんでしたよ。
ホ・オポノポノはハワイのシャーマニズムですが日本の八百万信仰にも
繋がっていることに最近、気づきました。
すべてはひとつですね。楽しくなりそうです。
まおさん
ディクシャ。楽しそうですね。
一度、体験してみたいです。
さすが風の子!!
深い
わたしは、世界の全てを救えるってこと。
また、この文章を何回も読ませて頂こう。
樹心さん、とっても大切なお話、ありがとう。
No title
今、私は実践中。
本当に奇蹟が当たりまえのごとく起こってきています☆
ありがと〜う。
奇跡って
No title
樹心さん、ご紹介ありがとうございます♪
No title
グラウディングしてから読むことをお勧めしま〜す♪